2012年の華強北の電子街

シンセン電気街

シンセン一の電気街
シンセン版秋葉原
シンセン電気街
デカいビルが立ち並んでいて、中には小さな店が所狭しと軒を並べています。
感じは北京の中関村とかと同じですかね。
やはり特長は「同じ系統の店」で密集しあうこと。
パーツ屋さん系ビルの中にはパーツ屋さんで密集。
しかもみんなだいたい同じ品揃え。
経済用語でいうゲーム理論ですかね?
中国では電機以外でも同じ業種同士で超密集する光景はよく見ますが
やはり、商売的に効率がいいということなんだろーな。

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